有名なアルバムのジャケットで誰も見ていない部分に何が含まれているのか、立ち止まって考えたことはありますか?そうではないかもしれませんが、この好奇心がデザイナーのイーゴリ・リプチャンスキーに、アルバム・ジャケットの舞台裏となる楽しいモンタージュを作成させました。
すでに示したように、ロシア人はアルバムのジャケットを拡大し、そのシーンに自分自身を置き、元のイメージに描かれている要素と楽しい方法で対話しようとします。以下に、デザイナーの最新作品のセレクションを紹介します。
1.「プリンス」 — プリンス (1978)
2.「スプリンター」 – オフスプリング (2003)

3. 「グッド・ガール・ゴーン・バッド」 — リアーナ (2007)

4.「ロイヤルティ」 — クリス・ブラウン (2015)
5.「レベル・ハート」 — マドンナ (2015)

6.「トゥルー・ブルー」 — マドンナ (1986)
7.「ヒーローズ」 — デヴィッド・ボウイ (1977)

8. 「ザ・ウォール」 — ピンク・フロイド (1979)

9. 「You Could Have It So Much Better」 — フランツ・フェルディナンド (2005)
10.「アビー・ロード」 — ビートルズ (1969)
11.「マドンナ」 — マドンナ (1983)
12.「アイランド・ライフ」 — グレース・ジョーンズ (1985)
13.「ラヴ・キルズ」 — フレディ・マーキュリー (1984)
14.「ワン・オブ・ザ・ボーイズ」 — ケイティ・ペリー (2008)
15.「…ベイビー・ワン・モア・タイム」 — ブリトニー・スピアーズ (1998)
16.「イズ・ディス・イット」 — ザ・ストロークス (2001)
17.「ストーン・フラワー」 — トム・ジョビン (1970)
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